香りについて

南フランスで活躍している
調香師が磨きをかけた香り。

身近にあって毎日使うものだからこそ、心から華やぐ香りを大切にしてきたメルサボン。
南フランスにある香りの聖地グラース、
そこで活躍する香りのスペシャリストがメルサボンの香りに磨きをかけたこだわりの香り。

Grasse Days グラースの小路を歩くと漂ってくる
優しい気持ちになれるような香り。

  • Karine VINCHON-SPEHNER カリンヌ・ヴァンション スペネール

    自然豊かなノルマンディーで幼少期を過ごした乗り、南フランスで青年期を過ごす。
    このノルマンディと南フランスの全く違うそれぞれの香りの世界が今のカニンヌを大きく支える。
    趣味は絵を描くことで、ひとつの香りのアコードを考えるのは、色を選びながらキャンバスに絵を描くこと似ていると彼女は言います。
  • 本人のコメント

    グラスの小路を歩くと漂ってくる香りをイメージしました。
    グラスのシンボルとも言えるオレンジフラワーがテーマです。
    誰もが優しい気持ちになれるような香りを目指しました。

Floral Herb 自分への自信を確信し、いつもより、
もっと大きな一歩を踏み出せるような香り。

  • Marc FANTON d’ANDON マーク・ファントン ド アンドン

    フランス カンヌで生まれる。
    1年を通し多くの花が咲くグラスに実家があり、幼少期から香りを放つ植物と共に成長する。
    調香は、フルーティ、グルマンノートを上品に仕上げる名手。
    非常に繊細な感受性を持ち、音楽をこよなく愛し様々な楽器に精通している。
  • 本人のコメント

    華やかで清潔感のあるフローラルノートは、常に女性をより美しくします。自分への自信を確信し、いつもより、もっと大きな一歩を踏み出せるような香りを作りました。
    爽やかで、ラグジュアリーなひとときを楽しんで下さい。