あなたの毎日に、いつもメルサボン

身近にあって毎日手に取るものにこそ、
確かな品質を背景にした「使う楽しさ」と
愛着をもって接することができる 「かわいらしさ」が必要だと、メルサボンは考えます。

「からだを洗うこと」を見つめ直し、ボディウォッシュを発売した2012年。
このときからメルサボンが思い描いてきた何気ない毎日は、
化粧品や日用品を身近にあるお店で、こだわりを持って選ぶことができる。
そうした商品たちは、機能的かつかわいらしいアイテムばかり。
だから、選ぶことが楽しい。そして、それを使うたびに楽しい。そんな毎日。

メルサボンは、あなたのキレイの道しるべになります。
メルサボンがある毎日は、いままでよりももっと自信に満ちて、楽しく、ハッピー!

洗う+ケア

洗う「うるおう素肌力」へのこだわり

多くの化粧品に保湿成分として使われているセラミドやヒアルロン酸、コラーゲン。実は、これらの保湿成分は、肌にも元々存在しており、肌が持つ水分を閉じ込めて逃がさないように保持したり、弾力性を保ったりする働きをしてくれています。
肌が元々持っている保湿機能は、クリームの保湿成分に勝るとも言われ、こうした保湿機能をお手本に、化粧品に使われている様々な保湿成分は開発されているのです。

メルサボンは、肌が本来持っているチカラに着目。
「素肌力」を引き出すことにこだわりました。

外側から保湿してあげる事も大切ですが、うるおう素肌力を育むためにはまず、肌が元々備えているチカラを高めてあげることが最も大切なのです。
だから、肌本来のうるおいを守りながら洗い上げることが健やかな素肌へ導く一番の近道。その次のステップとして、クリームなどでうるおいケアを。

石けんとして使われていた植物「サボンソウ」

石けんができる前の時代の人々は、泡立つ成分が植物に含まれていることに気付き、植物でからだや衣服などを洗っていました。その中の一つが、サボンソウです。サボンソウには、水に溶けて泡立つサポニンという成分が含まれており、肌をやさしく洗い上げることができます。メルサボンの「洗う」アイテムには、サボンソウから抽出したサボンソウ葉エキスを配合しています。

ケア 植物由来の「やさしさ」へのこだわり

人々が自然と寄り添って生活をしていた時代、水や植物は生活を豊かにするものでした。

植物を石けんのように泡立ててからだを洗い、
肌のうるおいを保つために、動植物の油脂や植物のエキスを肌に塗りました。
自然の恵みを手のひらに乗せて、肌を滑らせる。
このときの肌のぬくもりや触れ合いこそが、「ケア」の始まりなのです。

メルサボンは、真のケアと向き合い、植物由来のうるおいにこだわりました。
肌本来のうるおいを守りながら洗い、植物由来のやさしいうるおいを素肌に。

  • ザクロ
  • セイヨウオトギリソウ
  • ラベンダー
  • ヒメフウロ
メルサボンで「洗う」+「ケア」はじめませんか?

心を癒す「香り」へのこだわり

香りには、何気ない時間に彩りを添えてくれるチカラがある。メルサボンはそう考えます。
毎日からだを洗い、乾燥を防ぐためにうるおいケアする。こうした時間は案外、ただの作業や面倒なひと手間になっている方も少なくないのではないでしょうか。

毎日のバスタイムや、ケアする時間を、もっと楽しい時間に変えたい。毎日の何気ない時間が少しだけ特別になるだけで、あなたの毎日はもっと楽しく変わり始めるはずです。

メルサボンのこだわりの香りに包まれながら、今日の自分へご褒美を。明日のキレイを。

  • すがすがしいハーバルグリーンの香り。

    ベビーリーフを中心に、ミモザ、ミュゲを重ね合わせ、
    サンダルウッド、ムスクでまとめたすがすがしさと
    穏やかさを併せもつ香りです。

  • みずみずしいフローラルハーブの香り。

    ラベンダーを中心に、オレンジフラワー、
    ジャスミン等を重ね合わせました。
    さらにハニーが華やかさを添えた心和らぐみずみずしい香りです。

デザイン 何気ない時間を彩る「デザイン」へのこだわり

モノであふれ、自分らしさを自分自身で選べる今。
何を食べるか、何を着るか、何でからだを洗うか、ケアするか。
毎日を取り巻くすべてが、あなたの「スタイル」をつくります。

真のキレイは、自分の中から生まれるもの。

毎日手に取る身近なアイテムを選ぶときこそ、デザイン性は大きな決め手の一つになるはず。こだわりと愛着を持って選んだアイテムに囲まれて、キレイを磨く。

メルサボンのパッケージは、もっとキレイになりたい!そんな女性の気持ちに寄り添い、毎日の何気ない時間をもっとハッピーに変えるため、細部にまでこだわりました。

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